KOEMO(コエモ)でどMな女の子とのエロイプ

ジャンちゃんさん(30歳、男性、北海道、職業)からのスマホHアプリタレコミ情報の投稿です。

数々のエロイプ(エロ通話)をこなしてきた自称ドMでありながら、相手によっては冷徹なドSに変貌するジャンちゃんさん。
ある日カメラ機能のないランダムチャットアプリで引き当てたのは、写真も名前も伏せた「Mな女」という謎めいたユーザーでした。
ジャンちゃんさんは、警戒心ゼロで何気なくHな会話に乗ってきた彼女に興味を抱きます。

声だけの指示でアナルを掘り進めるほど調教された女性の過激なエロ通話
声だけの指示でアナルを掘り進めるほど調教された女性の過激なエロ通話

KOEMO(コエモ)は斎藤さんやロンリーなどと同じくランダム通話アプリです。

ただこのアプリの場合はカメラ機能が一切ありません、だから安心して使えるアプリです。

Hなビデオ通話がしたい人には最適ではないかもしれませんが、ただ普通にエロイプがしたい場合は最適です。

これは昔、私がこのアプリを使っていろんな人と話していたときの実話です。

KOEMO(コエモ)で繋がったドMな女の子とエロチャット

KOEMOの場合は写真と名前を設定すると相手に見れるようになります。

そこに写真をのせていない、Mな女というユーザーの通話相手とつながりました。

あらかじめ言うと私はドMです。

でもイジメられる気持ちがわかるので私はドSにもなれます。

もちろん今まで何人もの女を調教してイジメ抜きました。

私は「あなたはドMなの?」と冗談交じりに言うと、相手の女性は「うん私はどMよ」と答えました。

私はこのメス=女をたくさんどうやってイジメてやろうかと悩みました。

そこで私はこの女にオナニーをさせることにしました、何気ない会話から私は「君はHなことに興味ある?」と尋ねました、そしたら「うん、あるよ」とその女は答えました。

そこで私は「君は最近いつオナニーした?」と聞きました。

するとそのとき何と言ったかはあいまいで完全には覚えていないのですが「先週の木曜日かな」と答えました。

私はそのときこの女は調教しがいがあってよいなと思いました。

あのときの私はたくさんこの女をイジメて、たくさん感じさせてやろうと考えたのです。

しかし、数々のエロイプの経験がある私でもこんなにあっさりHな話題に乗ってくれることを不思議に思いました。

女性のほうがもう少し警戒してもよさそうなものを何故だろう?と深く考えていました。

だが後から考えるに恐らくその女の子と私の性格の相性がぴったし重なってよかったのでしょう。

そこから私とその女の数奇なプレイが始まりました。

言葉責め通りに言いなりになり、最終的にはアナルを刺激しだした変態女

まず私は最初にその女にブラジャーの下から乳首をさわるように言いました。

そうすると、その女は少し無邪気に「良いよ」と答えて触りはじめました。

するとものの数秒もたたないうちにその女は喘ぎ声をあげはじめました。

そこで私は言いました。

「もっと大きな声で喘ぎなさい」

すると女は従順に私の命令を聞いて大きな声で喘ぎはじめました。

そこからは私のドSの腕の見せどころです。

最初は優しく触るように指示をだしていましたが、次第にもっと強く激しく触るように強い口調で指示をするようになりました。

女はマラソンを走り終わってゼイゼイ言ってるのにとても近い喘ぎ声をだしていました。

下も触るように指示をだし、どこを触っているのか大きな声で女に言わせました。

「どこが気持ちいいの?」とまくし立てるように言うと、その女は「クリ〇〇スが気持ちいです」と大きな声で敬語で答えた。

それからクリを激しく攻めるように指示をだしました。

すると女の呼吸はさらに激しくエロいものになっていきました。

私はその女に「快楽を味わってごめんなさい」と謝らせました。

この指示には女性の読者には賛否両論があるかもしれないが、そんなことを言わせるのはうざくて邪道だと思われるかもしれない。

ただ、基本的に彼女と私の性格の一致が遺伝子レベルでしていたのだと思う。

変なことを言っても彼女と私はそういうエロのモードにはいっていた。

そのご彼女を何度もイキ寸止めしたそして、そのたびに「勝手にイキそうになってごめんなさい」と謝らせた。

そして私はその女に「イキたかったら、絶頂を味わいたかったら何でもするか?」と大きな声で怒鳴った。

すると彼女は私の声に負けないくらい大きな声で「何でもします」と叫んだ。

私はいまでもあの女のHな何でもしますという声が忘れられない。

女という生き物は隠しているだけで本当に男よりも数倍もエロイなと確信した。

私は「近くにハンドクリームかオイルはある?」と尋ねました。

そしたら彼女は「ある」といいました。

そこで私は彼女に自分のアナルを開発するように指示しました。

アナルを嫌がる女の子が多いので、最初は無理かな通話を切られるかなと思っていましたが、彼女は何と自分のアナルを刺激しはじめたのです。

あの思い出は死ぬまで忘れないでしょう。

ジャンちゃんさん、ご投稿ありがとうございます。

koemoは誰かとお話しできる通話アプリ。
ノンアダルトのランダムチャットアプリとして利用している人も多いのではないでしょうか?
いきなり知らない人と話すのが苦手という人でなければかなり楽しめるアプリです。
基本的にはノンアダルトなのでジャンちゃんさんのようにテレエッチができる相手が見つかる可能性は低いですが、一般アプリでこういう出会いが出来たら最高に興奮しそうですよね。
koemoでエロ電話をするには時間と運が必要になりますが、当サイトで紹介している通話アプリであればちょっとした課金で今すぐテレビ電話セックス・テレフォンセックスをプレイすることができるので、タイパがいいアプリをお探しの方は是非当サイトで紹介しているアプリをご利用ください。


2026年5月18日テレエッチ, 言葉責め, 通話アプリ